カテゴリ:酒研究部( 21 )

カップ酒がちょうどよい。刈穂のむ。

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飲むと寝ちゃうんだけどね。
最近、カップ酒にはまってまして~。

ワンサイズで適度に酔えるしおいしいし。
飲みすぎないっていう利点もあるぞら。

冬にビールを飲むと、どうも腹を壊すのだ。。
日本酒であると濃縮されていて塩梅がよろしい~からってね。

けど1合ってケッコーカロリーあるのかしら???
なるほど、日本酒100ml=110Kカロリーぐらいなのねん♪


秋田のお酒~「刈穂」

鍋と一緒にいただきまぁ~す^^)。
by a-tekichi | 2016-02-13 18:49 | 酒研究部 | Trackback | Comments(0)

休日ですが・・・。

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イイ天気の休日でしたよ。
















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いい天気な休日だったんだけどね。
会社に行って仕事してたとですよ。

ミッションが終わる気配がねぇんだよなぁ~。
















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なんかね、、、、、イロイロとね・・・。



旨いね、玉乃光

ワシ、日本人に生まれてよかったよ・・・ヽ(´ρ`)ノ。
by a-tekichi | 2016-02-11 19:12 | 酒研究部 | Trackback | Comments(0)

だっさい。

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所長がごちそうしてくれました。


山形ではなく、山口のお酒で「獺祭【だっさい】」と言う一品だそうで・・・。

かな~り、手にはいらないお酒なんだってさぁ~。

芳醇でコクが強くハッキリしているお酒でした!!!

旨かったよ~んだ!!!


ちなみに、「やっさいもっさい祭り」は千葉は木更津のお祭りね♪

   


思いのほか、ベースラインがカッコイイじゃねぇか。。。
by a-tekichi | 2016-01-14 18:25 | 酒研究部 | Trackback | Comments(0)

とっとと飲んで寝ろっ!

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ワンカップ&ホヤの塩辛のコンビは、最強極まるタッグだな・・・。
脳味噌とろけるぐらいの至福感が味わえるぜ。

ワンカップのデザインが素敵だからって
飲み終わったらキレイに洗って、コップにしちゃうYo。

ちなみに、福島は二本松にある檜物屋酒造店さんの、センナリカップです。

辛口でなかなかキリリとした味わいですよ。
by a-tekichi | 2015-04-02 21:53 | 酒研究部 | Trackback | Comments(0)

さ・わ・や・か 金龍。

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もっぱら、焼酎っていいますと、「乙類」の芋焼酎ばっかりなんですが
「甲類」の焼酎で、うまいなぁ~~~(*´∀`*)とワシが唯一思う焼酎。。。

それがこの「さかやかきんりゅう」でございます。

山形といえば日本酒ですが
山形でも甲類焼酎を造っていたりするんですね~。

「さわやか」と言うだけあって、この焼酎、全然クセがない!

何で割ると一番スッキリ来るのか試した、MY結果によると!
コレを「三ツ矢サイダーレモン味」「ファンタ ゼロ レモン」で割ったのが
とってもGOOOOOOOOD!

風呂上りに1杯、カッーンと飲めば、もう気分は「さわやか3組」間違いなし!

山形の居酒屋では、ほとんどの店で置いているし
山形の酒屋、スーパーでは必ずある!

それぐらいに地元密着焼酎ではあるがゆえに
県外では見かけることも少ないかも。。。。

ぜひ、県外の人にも飲んでもらいたいなぁ~~(´∀`)。

このスッキリ感、カナリのレベルだと思います。。。。

機会があったら、是し!ご賞味あれぇ~~~♪
by a-tekichi | 2009-04-21 18:08 | 酒研究部 | Trackback | Comments(0)

還元ワインイン。

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はい、酒メンドです。。。


濃縮還元をパロったものと思われるのだが・・・。

山形は月山ワインの「村民還元ワイン」だっす。。)



う~~む・・・。

村民みんなに還元されるためか・・・少々薄い気がする・・・。


いやいや、1800円程度で1.8Lですので

日常で飲むワインとしては、全然、合格点ですYo!


のんでみしぃ~~~♪
by a-tekichi | 2009-04-05 23:53 | 酒研究部 | Trackback | Comments(2)

勝山酒造の「たまご酒」

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仙台に出張に行ったときに興味本位で買ってみたデス。

宮城は「勝山酒造」の「たまご酒」です。

スーパーに普通~に売っておりましたが
東北圏外では、ウケが良いらしく入手困難な場合もあるとか・・・。

飲もうと思って忘れてて、放置プレイしていたんですけどね
このお酒、よく見たら「要冷蔵」なのね・・・^^;)。
あああ~~んど、微みょ~~に上澄みが分離してるしぃ~。

気が付くまで、72時間ほど常温にさらしてました。。
腐れたまご酒となったかしら???




とりあえずストレートで飲んでみましたが・・・。


感想は・・・。









ヽ(゚∀゚)ノ<いやっほぅ~~~特濃ッ!




濃いぞ~~。

たまご味が、ぐぐぐぐぐぅうううんんん~~~と来るぞぉお~♪





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コップの淵を見てちょうだぃ!
不溶物が析出しているのがお分かりかと・・・・。

それぐらい濃ッ!


牛乳、コーヒー牛乳、ヨーグルト、などで割ってみましたが
「三ツ矢サイダーレモン味」で割ったのが一番美味しかったデス。

リポDでお湯割りなんかしたら、風邪が一気に吹っ飛びそうな予感!

次回は、真冬に試してみてみるわぁ~ん*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* ♪
by a-tekichi | 2008-10-10 23:29 | 酒研究部 | Trackback | Comments(4)

新藤酒造で雅山流

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久々に酒メンドです。

米沢にある「新藤酒造」の九郎佐衛門は、以前に酒メンドしたのですが
同じ「新藤酒造」から出ている「雅山流」ちゅうお酒です。

いつもお世話になっている「国井酒店」さんの、ご紹介によりますと・・・。

山形県米沢市に位置する【新藤酒造店】が醸し出しています。
地元では代表銘柄として『富久鶴』を販売しており、『富久』と『鶴』というめでたい言葉を重ね持ち、長寿の酒として親しまれているこの酒は、明治3年創業以来伝統的手造りの技術をかたくなに守り続けて10代目、吾妻山系の伏流水と恵み豊かなこの地の選びぬかれた酒米を高精白し、杜氏と蔵人が魂をかたむけた酒造りの中に脈々と受け継がれ、今も変わらぬ本物の日本酒として、酒の心をわかる酒徒達にひっそりと呑み続けられている。

 この度ご紹介する【雅山流(がさんりゅう)】は、近年忘れがちである『地酒』の意味を改めて考え直してみたとき『本物の地酒 人の求める酒』を目標に自社田で原料から一貫して生産してみようと言う発想から生まれ、これを【雅山流】と命名されました。


とあるように、修行を積んできた若旦那が
山形の水、山形の田、山形の稲、山形の米、山形の麹
すべてメイドイン山形自社生産で作り上げた酒です。

この雅山流、如月・翠月・葉月・極月・彩月・吟月・楓月・香華・楓華・月華・祥華・粋華・他
と、やたらと種類が多いのですが

その違いはと言いますと
出品酒と同様の手法により上槽された袋取り純米大吟醸だったり
無濾過だったり、純米吟醸無濾過生酒だったり、ひやおろしだったりの違いがあります。
(詳しくは国井酒店のHPを見てちょ。。)

今回GETしたのは、ひやおろしの「楓月」です。
まだ飲んでないんですがね。。

以前、極月を飲んだとき
ずわわわわ~~んって来て、ほわわわぁ~ん♪って余韻が残る感じだったので
そんな感じだと思われる。(よくわからん説明だお。^^;)

「ひやおろし」は秋が旬らしいが
春でも「ひやおろし」でフィーバーだぜぃ(゚д゚)ノ!!!


※ひやおろし

ひやおろしとは、冬季に醸造したあと春から夏にかけて涼しい酒蔵で貯蔵・熟成させ、気温の下がる秋に瓶詰めして出荷する酒のことである。
その際、火入れをしない(冷えたままで卸す)ことから、この名称ができた。
醸造年度を越して出荷されるという意味では、ほんらい古酒に区分されることになるが
慣行的に新酒の一種として扱われる。
by a-tekichi | 2008-03-26 23:14 | 酒研究部 | Trackback | Comments(0)

十四代&佐藤正一

会社の親睦会主催で、退職されえる方の「送別会」を行いました。

まぁ~会社の集約ちゅうことで、いろいろあったですよ・・・。
組合の執行部をやっておるワシとしては、いろいろとてーへんだった!

組合の執行部もやっている上
何故か親睦会の幹事もしとるワシ・・・。

気持ち的にはさぁ~。
「移動ができない=退職」の道をとった組合員が2名出てしまった背景があるので
「送別会なんて、出席できかよっ!!( ゚д゚)、、、、ペッ!」ってな気持ちがあるんだけど
親睦会では’幹事’ってな立場になってるし・・・欠席するわけにもイカン。。。。

一個人としてのワシ
組合執行部としてのワシ
親睦会幹事としてのワシ
すべて立場によって考え方を変えんとアカンとですよ。。。

しかしですな~。
ワシは、3種の考え方を使い分けるほど力量が無いんでねぇ・・・。

はっきりいって「集約問題」を考えるのは、もう疲れた(;´Д`)。。。



そんな、心境での「送別会の幹事」・・・。
複雑な乙女心を一掃するため
幹事の立場を使って、ココぞとばかり、送別会に唯一の救いを求めてみました・・・。

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by a-tekichi | 2008-03-19 19:15 | 酒研究部 | Trackback | Comments(4)

よなよなエール。

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久しぶりに酒メンド!

「ヨークベニマロ」に行って、「かつお」を買っていたら

こんなビールを発見したので、興味本位で買ってみました。

その名も! 「よなよなエール」 !

リンク先を見て頂くとわかるのだが
このビールは、なにやらツワモノらしい。

楽天市場において、このような↓紹介がされております。



ご存じない方も多いかと思いますが
「よなよなエール」はビール通の間では
知る人ぞ知る「超人気!」カリスマ・ビールなのです。

天下の楽天市場で
ビール売上ランキングの「1位」争いを毎週行っていることからも
その【すごさ】が分かります。

しかも昨年の10月29日に横浜で表彰式が行われた
世界4大ビール品評会のひとつ
「インターナショナル・ビア・コンペティション2006」の
「アメリカンスタイル・ペールエール」部門で「よなよなエール」は

前人未到の7年連続金賞受賞!を達成しています。
過去では3年連続金賞のビールが最高ということからも
その偉業が分かります。



う~む・・・なにやらスンゴイ、ビールらしい(; ´Д`)。

そんな事もつゆ知らず

ビールのデザインがイカシタので

ついつい買ってしまっただけなのに・・・。




まぁとりあえず飲んでみる・・・・。


(^ω^)いただきまぁ~す♪



ぷしゅ。。



ゴキュ。ゴキュ。ゴキュ。ゴキュ~~~~。。

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by a-tekichi | 2007-08-30 22:50 | 酒研究部 | Trackback | Comments(4)


あ~どっこいせ。


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